紅茶の日記と独り言

わたなべ紅茶の日記と独り言をもれなく綴るブログです。

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お花見2012

こんにちわ、紅茶です。
久しぶりに出現しました。

今年の桜はちょっと遅かったですね。
カメラ持って近場の公園に行ってみました。

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この日、宴会してる人は少なかったです。
…していいのか分かりませんが(汗)

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この日、満開でした。

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綺麗に光が当たってるところがなくて、難しかったです。

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桜の木で木登り。
微笑ましいです。


別件で先週の土曜日、友人とお花見ランチに行ってきました!
近年まれに見る、お花見っぷりです(笑)

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神楽坂というか飯田橋というか、らへんにある「CANAL CAFE」。
桜並木のお堀沿いにあるカフェです。
ボートとかにも乗れちゃいます。
なので友人曰く「毎年アホみたいに混んでる」お花見スポットです。

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10時に待ち合わせて、6〜7番目くらいだったかな。
第一陣で入れそう。

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ちなみにOPENは11時30分。
行列は100人以上…。2時間半待ちとかフツーみたいです。

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テラスの一番奥をGET!
のんびりお花見〜。

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本日のパスタランチを堪能。
たこと菜の花のトマトソース。スープにサラダ、パンナコッタ、それにホットさくらティー。


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さらにデザートにケーキ!
友人の旦那様にごちそうしてもらいました!
ありがとうございます!

今年は大変優雅なお花見でございました。
ただし、お席でのトークは「モンハン」とか「ミク」とか…です!
ちなみに友人に、「紅茶さん(仮)は赤魔導士っぽい」と言われました。

そんな昼下がりの優雅なお花見ランチでした。


ぱんだ月餅

ぱんだ月餅

横浜で売ってるらしい、パンダ月餅。
パンダがやってきた頃に、うちの近くのスーパーで、バラ売りされてました。
うっかり5個くらい買って、食べるのもったいなくて、愛でてました。
最終的には食べたけど。
ごま餡で美味しかったです。

こんな日記を書こうと、写真を撮っておいたのさ。
夏頃にな!


お久しぶりです

ブログって、あんまり書いてないと、何書いていいかわからないっていうよりかは、どっから書けばいいか分からなくなりますね。
タイミングって大事だなぁ。

11月です。
年内に色々やりたいとか思ってはいます。
年内にとか言っちゃう時期になってるのが悲しい…。

コミケでした

先にちょっくら呟きましたが、今日は友人のお手伝いでコミケ参加。
そういや今日は、サークル入場で歩かされなかったなぁ。
暑かったからかなぁ。

過去、夏コミサークル参加は何度もしてますが、今日は過去最高でした。
すんげー、暑かったッス。
シャッター開いても暑かったよ。
扇子あおぎ過ぎて、右手が痛いよ。
3リットルくらい、水分補給しました。いつもは500mlも飲まないのに!

一応、あと1年ぐらいはイベントはお休みしようと思っていたのですが、この暑さでは考えてしまう…。
よるとしなみには敵わないのう…。

でもま、結局申し込むんだろうけどね。
受かるかはともかく。
コミケにしか来れないという方もいらっしゃいますし。
実際、今日も私が過去描いたボード持参で、挨拶に来てくれた若人がいて、なんかね。自分も頑張んなきゃね、って思いましたですよ、ハイ。

ペーパーも期限切れで、すみません。
HPも放置ですみません。

…見捨てないでやってください。


夏の日の恐怖

とある夏の日の夕方。
夕日が沈みかけて、辺りはやや薄暗くなってきた頃のこと。

自転車で家路についた私は、いつものように並木道をダラダラと進んでいた。
この自転車は、ここしばらく故障していて、最近修理したばかり。
日差しが和らいでくる時間帯のサイクリングは気分がいいものだ。


と、その時だった。
並木道の1本のいちょうの木から、何かが私の右太ももの上に着地した。
「ボトッ」という嫌な衝撃。
やや暗くなりかけている中では、それが何かはハッキリと分からない。
だが、6cmくらいの長細いソレからは、触覚らしきものがゆらゆら揺れ、足のようなものがしっかりと私の足に延びている。

私は心の中で叫ぶ。

「いぎゃぁーっ!!!でっかい、虫ーっ!!!!!」
「なんだよこの触覚ーっ!!!!」
「まさか家庭内Gじゃねーだろーなーっ!!!!?」
「服の上で助かったーっ!!!!!」

とにかくまずは、足の上からこの嫌な感触を取り除きたい。
しかしだ、足を振るとコヤツは変に羽ばたいてみたり、肌が出てる部分に飛び移るやもしれん。
何とかスッと、横滑りさせる形で地面に去って頂けないだろうか。
手では無理だ。そんな勇気があれば、こんなに焦っていない。
ここは道具を使うのが正しいだろう、ホモ・サピエンスとしては!

そんなこんなで、自転車の前かごにあった空のビニール袋をとり、若干自転車をよたつかせながら、私の足から横滑りさせる形でご退場頂いた。

この間、10秒にも満たないわけだが、この夏最大の危機であった。
ちなみにこの虫、まぁあの大きさのGは沖縄くらいにしかいないだろうし、シルエットが違ったため、そういう意味ではホッとしたのだが、父に話したところ「カミキリムシ」ではないかということだ。
マジでビビらせやがってこの虫め!
おとなしく紙でも切ってろよ!


皆様もこの夏、狙いすましたように落ちて来る虫には、お気をつけくだされ。